もらって嬉しい、べんりに使える。ロールふせんという選択

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企業や法人、学校などがイベントや説明会、キャンペーンを実施する際、来場者や参加者との接点をつくるツールとして「ノベルティ」は重要な役割を果たします。
企業名やブランドを知ってもらうきっかけづくりはもちろん、来場の記念や印象付けとしても活用されるため、どのようなアイテムを選ぶかは意外と重要なポイントです。ノベルティや販促ツール
を考える際、「実際に使ってもらえるかどうか」はとても重要なポイントです。
そこで今回おすすめしたいのが、「ロールふせん」です。

■ 必要な分だけ使える、無駄のない設計

ロールタイプは、好きな長さでカットして使えるのが大きな特長です。
メモとしてはもちろん、資料のインデックスや目印、ちょっとした伝言メモなど、用途に応じて自在に使うことができます。

■ 机の上に“長く残る”広告媒体

ロールふせんは実用性が高く、デスク周りで使われる機会が多いアイテムです。
そのため、企業名やロゴを印刷しておくことで、使われるたびに自然と目に入り、長く広告効果を発揮します。

展示会や採用イベントでの配布、オープンキャンパスでの来場記念、周年事業やキャンペーンのノベルティなど、さまざまなシーンで活用できます。
コンパクトで配布しやすく、持ち帰りやすい点もイベントノベルティとして人気の理由です。
「せっかく作るなら、もらって嬉しいものを配りたい」そんな企業・法人・学校様におすすめしたいノベルティです。